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	<title>星座を見つけてみよう</title>
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	<description>星座を見つける方法、星の名前を紹介しています</description>
	<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 01:56:27 +0000</pubDate>
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		<title>天の川</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 01:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[夏の星座]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、プラネタリウムを見に行ってきました。
以前に、このプラネタリウムに行った事があるのですが、その時にもらってきたパンフレットの印刷がとても綺麗で保管してあったのです。
丁度私が片付けをしていた時にそのパンフレットを発見して、また行きたくなりプラネタリウムへ行ってきました。
以前と違い、そのプラネタリウムでは椅子が変わっていてリクライニングになる椅子があり快適に星を見る事が出来ました。
ちょうど夏の正座についての紹介してある内容で、７月だったので天の川の話しを聞く事ができました。
７月の東の方面に明るく見えるのがベガとアルタイル。
ベガはおり姫星の事で、アルタイルはひこ星の事です。
天の川は、このベガとアルタイルの間に流れている南北の方向に流れています。
その昔おり姫は、機織をする働き者の娘でした。
牛を追う事が仕事だったひこ星も働き者で、二人が結婚をしたのですがあまりにも夫婦生活が楽しく二人は働かなくなったそうです。
この二人の生活を見ていた天帝が、怒り二人を天の川を間に挟み引き離したそうです。
そして、７月７日の七夕の日だけ二人が逢う事が許される事になったそうです。
これが天の川の伝説です。
久し振りに天の川の話しを聞き、とても楽しかったです。
それからというもの、晴れている夏の夜空を見るのがとても楽しみになりました。
山地酪農に行った帰りも、あまりにも夜空が綺麗なので思わず車を停めて夜空を見上げたものです。
いつまでも綺麗なこの星をずっと守り続けたいですよね。
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		<title>星の知識</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 01:50:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[星座・色々な話]]></category>

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		<description><![CDATA[星の等級を知りたい時、何を利用しますか？
そうです。星図です。
この星図では、星の位置や明るさを知る事が出来ます。
この星の明るさは、等級を使って表現されています。
本屋さんなどで星図を購入する事ができるので、星図があるとより楽しく星空を見る事ができるかと思います。
みなさんが良く目にする星の明るさの表現。この星の明るさはいつ決められたと思いますか？
星の明るさを表現しているのが、等級でしたよね。
この等級の起源はとても古いと言われています。
紀元前２世紀のギリシャでヒッパルコス(Hipparchos) という人が、肉眼で見た星を明るさごとに分けた事から始まったと言われています。
その時の明るさを１等星から６等星までに分けた事から始まったと言われているんですよ。
このヒッパルコスは、夜空の最も明るい星を１等星と決めたそうです。
その一番明るい１等星の次に明るい星を２等星と決めました。
続いて、２等星の次に明るい星を３等星と決めていき、肉眼でやっと見える暗い星を６等星と表現する事にしたそうです。
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		<title>りゅう（竜）座</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 01:29:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[夏の星座]]></category>

		<category><![CDATA[星座・色々な話]]></category>

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		<description><![CDATA[夏は晴れた日が多いですよね。今年は異例なくらい雨が降りますけど。
晴れた日の夜は、星がとれもキレイです。
夏の星座は全部で 16個 あるそうです。
りゅう、ヘルクレス、こと、はくちょう、へび、へびつかい、わし、こぎつね、や、いるか、たて、てんびん、おおかみ、さそり、いて、みなみのかんむりの１６星座です。
その中の星座、りゅう（竜）座について書いてみます。
りゅう座は夏の星座ですが、北極星に近いためほぼ一年中見えます。
この竜は、北アフリカのヘスペリデスの園で、黄金のりんごを守っている竜で、後にヘラクレスに殺されてしまいますが、長年りんごを守っていた功労で星座に加えられたといいます。
りゅう座には特に明るい星はないですが、竜の頭に当たるβ星やγ星などで作る台形は目立ちます。こと座のベガの近くにあります。
りゅう座で最も明るい星はγ星です。普通はその星座で最も明るい星にはα星になるはずです。
りゅう座のα星はどこにあるかというと、尾に近い『ツバーン』という星につけらています。
この星は今から5000年ほど前に北極星であったことから、重要な星としてα星と名付けられたということです。
1月2日から4日ごろに極大を迎えるりゅう座ι流星群は一時間あたり50個の流星が観測できます。
しかし、この流星群は輻射点がりゅう座からかなり離れているため、昔この辺りにあった『しぶんぎ座』という星座を使い、『しぶんぎ座流星群』とも呼ばれます。
一年中、晴れたら見れる星座。
空を眺めていると、気持ちが晴れ晴れしますよね。
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		<title>南十字星</title>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2009 02:47:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[基本的な星座]]></category>

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		<description><![CDATA[南十字星は、正式名称は南十字座（みなみじゅうじざ）のことで、英語では通称サザンクロス（Southern Cross）という名称でも知られている非常に有名な星座のひとつです。
南十字星（Southern Cross；サザンクロス）という通称は、はくちょう座の中心部の別名「北十字星（Northern Cross；ノーザンクロス）」に対応して付けられたものだそうです。
天の北極には「北極星」がありますが、天の南極には南極星に当たる目立った星がないため、大航海時代以来主にこの南十字星が天の南極を測るために使用されました。
南十字星は日本本土では観測できないため和名は存在しません。
天の南極に近い位置にある星座のため北半球では見えない場所が多いのですが、12月下旬から6月中旬までの約半年は日本でも沖縄県、特に宮古諸島、八重山諸島、からなる先島諸島などで観測が可能で、南中時刻が午後8時から10時ごろの見やすい時間帯となる5月頃が観測に適しています。
話は変わりますが、沖縄つながりということで。沖縄のシュノーケリング・スポットに子供と一緒に楽しんできたのですが、ついつい夕方近くまでなってしまったことがありました。
夏だったので19時近くまでいてもまわりは明るかったのですが、帰り支度の頃には星が見えはじめました。あっという間に暗くなり始めたのですが、子供と一緒に時間を忘れて星空を見上げました。
きれいな星空が帰りの車からもよく見えたのですが、今ではいい思い出です。
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		<title>星座別の性格</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 04:37:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[星座・色々な話]]></category>

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		<description><![CDATA[星座から学ぶことって何でしょう？それぞれの星座別の性格があるって知っていました？
性格というのは育ってきた環境によって左右されますが、血液型別でもやっぱり何らかの特徴がありますよね。星座別でも同じ傾向があるみたいです。例えば牡羊座。非常にアクティブな性格で、負けず嫌いのようです。自分の考えをすごく大事にし、正しいと思ったことは主張し、実行できるみたいです。勇気と決断の早さが特徴で、目標に向って全力で取り組んで必ず勝ち取るという信念がある人が多いみたいです。
そして乙女座。几帳面で秩序を重んじ、潔癖で正義感が強い人が多く、不正を嫌い中途半端が許せないようです。優れた分析力、細やかな神経で何事もきちんと管理できるそうです。誠実でまじめなので、人の不幸を見逃せないという思いやりのある人がおおいみたいです。
最後に山羊座。慎重で堅実な人柄で、誇り高い野心家。持ち前の持久力と堅実さで地道な努力を積み重ねていき、社会的地位を気付けるようです。新しい事には慎重で、社会のルールや常識を守れ、統率力にも優れているみたいです。努力して身につけた実力を信頼し、自分にも人にも厳しい人が多いみたいです。
これらの星座はランダムに選んだので、自分に当てはまる星座がなかった人がいると思いますが、星座別の自分の性格を知ることで、普段の何気ない行動に気付くこともあるかもしれませんね。
オススメサイト→論理エンジンと塾について、家庭教師について
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		<title>星座のマーク</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 04:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[基本的な星座]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は星座の知識とは少し話をずらしてみようと思います。
皆さんが星座を身近に感じるのはやっぱり１２星座の自分の星座じゃないでしょうか？
いつだったか１２星座から１３星座に増えるなんて話がありましたよね！
『うお座』の一部の人が『へびつかい座』になるってききました。
結局いまだに１２星座が定着していて何の事だったのかさっぱりわかりませんが。
皆さんは自分の星座のマークって知っていますか？
今携帯電話のメール機能を使うときの絵文字なんかにも星座のマークが入ってるらしいですね！
それを知ったとき最初何に使うのかな～？なんて思ってたんですが、
テレビで若い子の絵文字の使い方について取り上げられいたとき見ていたら、
どうやら若い子の絵文字の使い道というのは、それがたとえ星座のマークであっても
絵文字の本当の意味はそこまで関係ないようです。
その絵文字の形から色々連想して、メール上ではほとんど絵文字だけで会話にするんだとか！
なんだか今の子は頭が柔らかく賢いですね～
大人だとそんなことはまったく思いつかないと思います。
わたしが同じことをしなさいと言われたら頭がいたくなりそうな話です・・・
わたしは偏頭痛持ちなのですが偏頭痛の原因は
娘とのメールのやり取りのせいだったりして（笑）んなこたぁないか！
と、話がかなりずれてしまいましたが・・・
星座のマークは身近の色んなところにひそかに存在しているのに
いざ、自分の星座のマークを描いてと言われたら
意外に描けない人が多いのではないかと思います。
これを機に自分の星座のマークはどんなものなのか調べてみてくださいね。
]]></description>
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		<title>秋の夜長に・・</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 06:05:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[星座・色々な話]]></category>

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		<description><![CDATA[すっかり秋が深まってきましたね。
朝晩、めっきり寒くなってきましたがいかがお過ごしですか？
最近は温かいものが恋しい季節となりました。
何か体があったまる飲み物を持参して星座を見に出かけませんか。
秋の夜空は本当に高く感じますよね。
また、雨上がりの空はこの上なくきれいで星を観察するのも絶好のロケーション。
仕事で患った坐骨神経痛を予防する意味でも、自宅から少しだけ長い距離を歩いてみませんか？
きれいな空気を吸って星空を見上げながらウォーキング。
それこそ整体で小顔の矯正を受けるような気持で、地べたに寝ころび大きく深呼吸。
まるで星座が自分に降り注いでくるようです。
あまりに明るい都会な場所では、星座もよく見えませんがね。
時にはこんな星座ウォッチング、いかがかな？
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		<title>天秤座</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 01:03:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[秋の星座]]></category>

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		<description><![CDATA[天秤座はトレミーの48星座のうちの1つとされている。
あまり目立たない星座で、西はおとめ座、東はさそり座と接している。
明るい星というのは特になく、一番明るい星をあえていうならばズベン・エス・カマリがあげられる。
ギリシア神話では、正義の女神といわれるアストライアの所有物で、正義を計る天秤だとされていた。ほかには、時を計る天秤だったという説もあります。
この天秤座は私と似ているところがあり、１つ代表的なものをあげるとしたら消極的というところでしょうか・・・。
控え目な天秤座と消極的な私。
どことなく共通点があります。
そんな私が今悩んでいるのは、めまいと頭痛がひどいということです。
たまに嘔吐してしまうほどです・・・。
今から病院へ行って検査してもらおうとおもうのですが、何か難病だったらどうしようと不安で仕方ありません。
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		<title>こと座</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 22:43:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[夏の星座]]></category>

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		<description><![CDATA[夏の大三角を形作る星のなかでこと座のベガがもっとも中心に輝いています。
このベガは日本では『織姫星』としても有名ですよね。
彦星のアルタイルとは７月７日の七夕に１年に一度しかあえないという話は有名ですよね。
実際にこの二つの星は１４．８光年離れています。
１年に一度どころか、光の速さでも１５年近くも離れたところにこの“二人”は暮らしているのです。
私の友人で星座を極端に探すのが苦手な人がいます。
その友人は夏の大三角形を一人だけで見つけるのは、私が灘中に合格するくらい難しいことなのです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>水瓶座</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 00:23:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hoshi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[冬の星座]]></category>

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		<description><![CDATA[アクエリアスと呼ばれているみずがめ座。
黄金に輝く肉体を持ち最高の美貌を兼ね備えたガニメーデス。
大神ゼウスの目にとまった美しき神は、神々の宴会でのお酌をすることになりました。
ガニメーデスは神々の中でも人気がとても高く、すぐに功績が認められました。
そして彼は星座になりました。それが今の水瓶座です。
地球からは小さく見える星一つ一つに物語があるんですよね。
ちょっとわたくし事ですが、譲渡所得の申告に間違いがあり、重加算税をかけられそうに。
国から見れば小さな星のようなわれわれ国民。
その小さな間違いも見逃さないのは、税務署って所の細かさに驚かされます。
小さな地上の星たちにもいろんなも
]]></description>
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